『高砂ヤンキース スポーツ少年団』は、
野球を通して心身の健全育成を目的とする少年野球団です。

高砂ヤンキース
高学年
高砂ヤンキース
低学年

「経験や知識やマナーを勉強させてもらった」

 

僕は、この高砂ヤンキースで6年間お世話になりました。

ヤンキースでは、経験や知識やマナーなどを勉強させてもらいました。

そのおかげで中学校の野球部でレギュラーとして練習についていけてます。

在団生のみなさまも、これから頑張ってください。

19期卒団生 畠山和樹

 

「スポーツの素晴らしさを知りました」

 

僕はヤンキースで野球をするこを通じてスポーツの素晴らしさを知りました。

在団時に僕はチームのために活躍する機会はあまりなかったけれど、

自分の中ではとても充実した日々だったと思います。

そしてその時味わった何か一つの事をやり遂げる難しさや厳しさ、そしてそれを達成したときの喜びは

いつまでも忘れない!

16期卒団生 岡田方伸

 

「勝利の喜びも負けのくやしさも一緒に分かち合えた」

 

ヤンキースに入って本当に良かったと思います。

なぜなら、仲の良い友達との練習はとても楽しく、そして試合の勝利の喜びも負けのくやしさも一緒に分かち合えたからです。

試合で初めて勝ったとき、みんなで心から喜んだこと、ラーメンおごってもらったこと、あんなチームには勝てると思ったのにボロ負けしてグランドのまわりをずっと走らされたこと、みんないい思い出です。

14期卒団生 城 貴洋

 

「ヤンキース入団は人間形成の第一歩」

 

改めてヤンキースを思い出し、現在の自分を見つめると、私にとっての人間形成の第一歩がヤンキース入団だったと思う。

あの時の苦しさ、楽しさは私にとって自慢であり、素晴らしい思い出である。

私の一つの夢は、自分の子供にヤンキースのユニホームを着せ、私がコーチすることである。

こんな思い出と夢を与えてくれたヤンキースに感謝している。

11期卒団生 岡田新太郎

 

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